【手のひらサイズの美術館 】美術鑑賞アプリ 「PINTOR -ピントル-」

みなさん美術鑑賞はお好きですか?

「美術館に行くのは好きだけど、アートって難しくてよくわからない」という方や「そもそもアートの楽しみ方がわからない」という方、けっこう多いのではないでしょうか😓

そこで今日は美術鑑賞初心者から上級者まで手軽にアートを楽しむことのできる美術鑑賞スマホアプリ「PINTOR -ピントル-」の魅力をご紹介!

機能拡充に伴っておこなわれたメディア向け発表会にTrepoが一足先にお邪魔いたしました!

今回は美術鑑賞スマホアプリ「PINTOR -ピントル-」のアプリの魅力と当日の模様についてご紹介します✨

「PINTOR -ピントル-」とは

「PINTOR -ピントル-」とは鑑賞者、画家、美術館、企業をつなぎ、今までにない新しいアート鑑賞体験を創出しライフスタイルにアートが取り込まれる世界観を作ることを目指す株式会社PINTORが作った世界最大級20万点以上の作品が楽しめる美術鑑賞アプリです🖌

このアプリを使えば実際美術館に足を運ぶことなく自分だけの手のひら美術館に指を運ぶことができちゃいます✨

まさに「PINTOR -ピントル-」はアート、美術鑑賞における新しい未来を作るために生まれたアプリなのです☺️

メディアプレゼンテーション概要

今回の「PINTOR -ピントル-」の機能拡充に伴ったメディアプレゼンテーションには、株式会社PINTORの代表取締役社長の高橋大地さん(写真中央)、美術系YouTubeチャンネル日本1のYouTuberいとはるさん(写真左)、ROSE TOKYOの当店壁画などを手がけた更科あかねさん(写真右)が登壇されました!

アート鑑賞体験の未来について、それぞれの立場からの展望を語っていただきました☺

「PINTOR -ピントル-」の主な機能

それでは「PINTOR -ピントル-」の実際の機能についてみていきましょう✨

世界最大級約20万の作品数

著作権の保護期間が終了しているパブリックドメイン画像を中心に、PINTORと契約している現代アーティストの方々の作品が閲覧可能で、世界最大級の約20万作品が閲覧可能です!

国内外を問わないので有名な作品から隠れた名作まで、自分の好きな作品をさがすことができます☺️

更に気になる作品を「作品名」、「作者」、「企画展」、「美術館」の中から探す検索機能や、好きな作品を見返したいとき使えるコレクション機能も使えば自分だけの鑑賞ヒストリーを作ることが出来るんです✨

レビューやSNS機能

自分の感想をシェアしたり他者の感想を閲覧できるレビュー機能や、それに対する”いいね”や”コメント”などができるSNS機能も搭載!

美術館に行って友達と絵の感想を語り合うかのように世界中の人と時間を超えてコミュニケーションをとりながらアートを楽しめるサービスになっています🤳

AR機能

ARとは「拡張現実」のことで、実在する風景にバーチャルの視覚情報を重ねて表示することで、目の前にある世界を“仮想的に投影する”というもの☺️

この機能を使えば、自宅にいても実際に美術館に行って作品を目の前で見ているような体験ができちゃいます👀✨

オンライン企画展

オンライン企画展はユーザーに対してアートを通したコミュニティを提供していて、アーティストとユーザーがインタラクティブな関係性になれる機能です🤝

謎の芸術家であり、いま最も世界で注目されている「バンクシー」などのアート作品を紹介している企画展など、さまざまなオンライン企画展を楽しむことができます🤗

今後の展開

「PINTOR -ピントル-」はデジタルアートフレーム実現の最大の課題であった高画質化の問題をAIによってクリア、これによって世界最大級の作品数をアプリから手軽に自宅で鑑賞を可能とする体験を実現したそうです😳

PINTOR Frame(プロトタイプ)

そして現在、約20万作品を超高画質で投影する専用のデジタルアートフレーム「PINTOR Frame」の開発に着手していて、これを使えば自宅で好きな作品を飾ることが出来るようになります😍

今後の展開に目が離せません…✨

おわりに

アートを通して国や時間を超えたつながりを生み出し、すべての人の人生に広がりと奥深さをもたらしてくれる「PINTOR -ピントル-」

新しい美術鑑賞の形を楽しんでみてはいかがでしょうか?

美術鑑賞アプリ PINTOR -ピントル-

美術鑑賞アプリ PINTOR -ピントル-

PINTOR Inc.

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この記事を書いた人

Trepo編集部

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